もつ鍋 寅屋POKOTABI / おいしい寄り道電話する

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もつ鍋 寅屋

天然素材で仕込む特製スープのもつ鍋は、煮込み時間であっさりから濃厚まで選べるのが特徴。薬味で味を変え、うどんや雑炊で締める楽しみも。牛すじ料理や日本酒も揃います。

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04 / YOUR NEXT STOP

お待ち合わせは、ここで。

〒604-8016 京都府京都市中京区下樵木町205−1

お問い合わせ・予約は店舗へ直接ご連絡ください。

営業時間

営業時間外

日本時間(JST)・掲載営業時間に基づく目安

月曜日17:00–23:00
火曜日17:00–23:00
水曜日今日定休日
木曜日17:00–23:00
金曜日17:00–23:00
土曜日17:00–23:00
日曜日17:00–23:00
〒604-8016 京都府京都市中京区下樵木町205−1Google マップで開く

01 / ABOUT THE PLACE

この一軒について。

白味噌仕立てのもつ鍋は、煮込み時間を選べるのが寅屋らしいところ。メニューでは、あっさり18分、スタンダード20分、濃厚22分と案内されていて、同じ鍋でも好みに合わせた食べ方を相談できます。特製スープは天然素材で10時間以上かけて仕込み、国産のもつと野菜を一緒に煮込むもの。白味噌のやさしい甘みが印象に残ったという声がある一方、食べた人からは、柚子胡椒や山椒、一味、白ごま、鰹節などを加えながら味を変える楽しさも伝わってきます。

鍋をスタッフが最後まで仕上げる点も、この店の食べ方の一部。もつをしっかり味わいたい人には、もつ増しという選択肢もあります。もつが苦手な人向けには豚鍋も案内されています。

鍋の締めは、雑炊、ちゃんぽん麺、七味うどんから。だしの旨みをお米に吸わせる雑炊にするか、小麦の風味をうたうちゃんぽん麺にするか、山椒のきいた七味とだし入りとろろを添えるうどんにするかで、食事の着地が変わります。うどんを選んだ人からは、薬味と合わせて楽しんだという感想も寄せられています。

鍋の前に一品添えるなら、九条ねぎと大根おろしマヨネーズ、とろみポン酢で和える牛スジおろマヨポン酢や、6時間煮込んだすじ玉煮込みが候補。後者には柚子胡椒が添えられます。肉の旨みを生かしたあんをかけるだし巻きもあり、鍋以外の料理を交えて食べたいときに選びやすい顔ぶれです。

食後には、黒糖の濃厚さに焦がしきな粉と黒蜜を合わせるわらび餅も。鍋を楽しんだ人からは、やわらかな食感や香ばしいきな粉が印象に残ったという声もあり、甘味までゆっくり楽しむ食事に向いています。

飲み物は、日本酒を300mlの飲み切りミニボトルで用意し、銘柄によって冷酒か燗を選べる案内です。京都の「英勲 純米」は食中酒向きとされ、鍋や一品料理と合わせて少しずつ楽しみたい人にも。夕食の予約を受け付けており、予約がおすすめの店として案内されています。

03 / TAKE A LOOK AROUND

写真で見る、お店の空気。

8 枚の店舗・料理写真

お店選びのヒント

このお店で、できること。

食事のスタイル、席のこと、お会計。自分に合う過ごし方を見つけよう。

食事とドリンク

  • アルコール飲料あり
  • ビールあり
  • ディナー メニューあり
  • デザートあり

楽しみ方・受け取り

  • 店内でお食事
  • 宅配非対応
  • テイクアウト非対応

席・店内の設備

  • テーブル サービスあり
  • トイレあり

こんな利用にも

  • 夕食の利用で紹介

予約のこと

  • 要予約
  • ディナーの予約がおすすめのお店
  • 予約可

お支払い

  • PayPay で支払い可
  • 楽天ペイで支払い可

入口・移動の設備

  • 車椅子対応のトイレなし
  • 車椅子対応の座席なし
  • 車椅子対応の駐車場なし
  • 入り口は車椅子非対応

そのほかの情報

  • バーでの食事可
  • 落ち着く雰囲気